もりえのブログ

永遠にくだらないことを追い求めて続けていきたいです☆これからもよろしく♪♪

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私の超お気に入りブログ てんてんのじこちゅ~生活 のこばぴょんさんからバトンが回ってきたので、バトンに初挑戦!!

ネタ切れが何より怖いので(笑)バトン大歓迎です★




・お名前は?
もりえ


・年は?
20歳


・恋人は?
ブログで時々ネタにされています。
これからのボケに期待しています。


・好きなタイプは?
聞き上手


・嫌いなタイプは?
怒る人


・好きな漫画は?
少年アシベ(永遠の愛読書)
のだめカンタービレ


・好きな食べ物は?
ケチャップ
温野菜(友人の飼っている犬と同じ)
アイスクリーム


・好きな音楽は?
クラシックとかジャズとか。
最近の歌手はあんまり知らないけど、 
羞恥心 は違う意味で好き。



・好きなブランドは?
洋服はVISやロペピクニックなどなど。
アイスクリームはハーゲンダッツ
ソフトクリームはミニストップ



・罰ゲームは?
電車内で見知らぬ異性にウインク



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ルール。

次の人には3日以内にまわすこと。
(1)嘘、偽りなく答える。
(2)アンカー禁止。
(3)回した人は、回された人がルールを守っているか見に行く。
(4)ルールが守られていなければ罰ゲーム。

このバトンは、3名の方に回し、
その方のイメージカラーも答えるそうです。

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私からバトンタッチする方

『チャイ★ラブ』 はるち
イメージカラー:青
爽やか秀才



『☆*♪ペナコのワホホぃブログ♪*☆』 ペナコ
イメージカラー:ピンク
キュートな乙女



『オッケーオッケー!』 ふじとりさん
イメージカラー:赤
情熱のナンパ師(笑)





宜しくお願いします



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大学で家族法の授業を受けています。

その先生の結婚観を紹介。





「結婚とは詐欺の産物です。」



「結婚生活とは妥協です。」



「一度離婚するとクセになります。」





先生…若者に夢を与えてください…。






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某親戚の家の話。

父、単身赴任で不在。

母、バドミントンサークルの打ち上げで不在。

子供達だけの夜、事件は起こった!!



風呂のシャワーが壊れ、大噴射!!



焦る弟は、なぜか風呂桶に入った水を必死にかき出し続けた。(←無意味)




一方、冷静な兄は、クラシアンに電話しようと考えた。

「えーと、電話番号は… な・や・み・む・よ・う …」









アデランス!!!









発毛の喜びを感じている場合ではない!


結局、飲み会中の母は 50件にものぼる着信 に気付かず、飲み会に専念。

単身赴任中の父の遠隔操作(電話)によって、無事解決しましたとさ。



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卒業文集でよくある何でもランキング

クラスの人を「頭いい人」とか「運動神経抜群な人」などの項目でベスト3を決めるあれです。

少し前、ある中学校で、そのカテゴリの一部がイジメなのではないかと言って問題視しているニュースがあった。

まぁ意見は色々あるとは思うけど、私は冗談と受け止めていました。

しかし、実にろくでもない項目にばかりランキングしていたのでDHC風に紹介。
(高校3年生の文集より)








気付いたら自分だけが傘をさしていた人 第1位 
そういうことはあるよね。


あらゆるドアに挟まれる人 第1位
あるかも。エレベーターとか…。


酔ったらスゴそうな人 第1位
お酒は強いはず…。


フルーツバスケットでよく真ん中の人 第1位
そうかも。トロイかも。


よく蚊に食われている人 第2位
そうかも。旨いかも。


喋りたいのに他の人に先に喋られて結局喋れない人 第2位
遠慮深いのかも。


かくれんぼでなかなか見つけてもらえない人 第2位
本気で誰も見つけられない場所に隠れるタイプ。


悪徳商法にひっかかりそうな人 第2位
そんなことは…ないはず…





あれ…いじめられっこだったのかな…???

気付かない方が幸せなことってあるよね。

全体的に否定はできない項目ばかりだから仕方ない…。


それにしても このカテゴリを考えた方々のセンスの良さ にホレボレしてしまうのは私だけでしょうか?








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そろそろしつこいので、今回が鼻ほじりシリーズ最終章。

引き続きQ&Aから。






Q:鼻くそをほじっていて注意された時、どんな言い訳が可能ですか?


A1:「シーッ、静かに! みんなが欲しがるといけないから 。」



A2:「手伝ってくれるの?ありがとう。実はくたくただったんだ。」




相手を黙らせるという点では、上手い言い訳と言えるかと。

個人的にはA1が秀逸だと思います。

非常に大切そうに言うのがポイント。





Q:他人の鼻をほじってもいいですか。


A:絶対に許可なく他人の鼻をほじってはならない。





たまにはまともな事も言う!!

この口調から察するに、筆者は何か嫌な思い出があると見た!

加害者側か、被害者側かはわからないが…。








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今回は『鼻ほじり論序説』の、Q&Aを紹介。




Q:鼻ほじりはどこで習えばいいのですか?

A:お父さんや、お父さんの友人から教わるのが一番いいだろう。…略…

Q:鼻くそのほじり方をお母さんに聞いてもいいですか?

A:耳を引っ張られたいのならいいだろう。

Q:なぜですか?

A:女性全般に共通することだが、

  あなたのお母さんも鼻くそをほじった事があるとは決して認めないはずだ。



Q:絶対に?



A:絶対に。



(以上、p.46~48「鼻ほじりとは何か」より)







確かに、自分が母親になったとき、

「お母さん、鼻くそほじった事あるのよ」

とは言えない。





絶対に?


絶対に。




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タイトルから下品で申し訳ないです。

大学の図書館で見つけた一冊の本を紹介。


その名も

 『鼻ほじり論序説』 


鼻ほじり論序説鼻ほじり論序説
(2006/03/08)
ローランド・フリケット

商品詳細を見る




お堅い学術書の中で非常に申し訳無さそうに並んでいた所をこのワタクシが救出。

恥を忍んで借りて参りました。







さて、早速内容を見ていきましょう。


『鼻ほじりとは、人類史上最高の快楽であり、

 また人類史上最古の快楽でもある』
 
(p.7「はじめに」より)



へぇ~~~!!そうだったのか!!!



この本は、

『鼻ほじりにともなう一連の動作、

 「ピッキング(ほじる)」

 「ローリング(丸める)」

 「フリッキング(弾く)」


のすべてにおいて、愛好家に幅広いアドバイスを提供する。』(p.7「はじめに」より)


らしいので、もし鼻ほじり愛好家の方がいらっしゃったら必読です。






今回はこの辺で。

次回、鼻ほじりにまつわるQ&Aを紹介します。




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某友人の彼氏は、寝言で会話ができるという特技の持ち主。




彼:「早く…行かなきゃ…」

彼女:「どこに行くの??」

彼:「…飛行機で行くの。」

彼女:「え??何で飛行機なの??」




彼:「ふふふ… ブーーーーーーーン 」(←嬉しそうに)








あーあ、旅立っちゃった。











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私の彼氏は小学生の頃、学芸会の劇で褒められて、本気で俳優になりたかったらしい。

「何の劇だったの?」ときくと、


『ごんぎつね。』



それだけでもちょっとウケたが、更に

「何の役だったの?」ときくと、



『首にドジョウがからまって苦しむごんぎつね。』



本人曰く

『立候補が多かったからオーディションで決めたんだけど、

俺は他の誰よりも苦しそうに演じて褒められた。』(←誇らしげ)



オーディションしてまでこんな役、やりたいか?って思うけど、小学生ってわからない。

結局、彼は演劇には全く関係の無い道に進んだが、

この劇で本当に演劇に目覚め、今でも演劇を続けている友人がいるらしい。



「その人は何の役だったの?」と尋ねると、





『ドジョウ。』







うーん…残念!!!




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また公園でチワワを連れたおじさんと「踏み潰すぞ!」のおばちゃんに出会った。

おばちゃんが近づくと、チワワは必死に離れようとしていた。

賢いチワワ。



相変わらずおばちゃんはチワワにイチャモンつけていた。


「おい、こら、何か言わねぇのか!?

「何だこいつ、コーヒー飲みてぇのか!?? ←意味不明


そして


「おい、チビ!!逃げなさんな!!こっち来んか!!」 




おばちゃんは口が悪いだけで、実はチワワがかなり気になるらしい。

好きな子にはイジワルしちゃう、そんな感じか??



因みにチワワ以外の犬にも

「こら!お姉さんに挨拶せんか!!」
注:お姉さんとは自分のこと

などとイチャモンつけて回っていた。




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きんさんぎんさんどうさんという三つ子の妹がいた!!!










これは数年前の東京新聞4月1日の記事。

東京新聞には、エイプリルフールに嘘の記事を載せちゃうというお茶目な企画があるそうです。

苦情殺到だったらしいけど、遊び心があって大変素晴らしいと思います。






因みに4月1日の記事『禁断のペット』は、残念ながら嘘みたいなホントの話です。






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親戚のS氏は子供の頃、ゴ○ブリを



「ゴキしゃん ゴキしゃん 



と言って、虫かごに入れて可愛がっていたらしい。





私が家族なら間違いなく発狂しただろう。




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